【中古】夫婦脳―夫心と妻心は、なぜこうも相容れないのか

540円(税40円)

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【内容紹介】
細かな出来事をすべてことばにする妻に、まとめて話ができないのか、と眉間に皺を寄せる夫。
しかし、男性に比べ、女性は感じたことが即ことばに上る脳のしくみを持っている。
これは、家事や子育てをこなすために欠かせない能力。
そんな違いを理解できれば、ときめきの時代を過ぎた夫婦も、お互いが愛しく思えてくるもの。
脳科学とことばの研究者がパートナーたちへ贈る応援エッセイ。


【著者略歴】 (「BOOK著者紹介情報」より)
黒川/伊保子
1959(昭和34)年、長野県生れ。
奈良女子大学理学部物理学科卒。
株式会社感性リサーチ代表取締役。
メーカーでAI研究に携わったのち、ことばの感性の研究を始める。
気持ちよいと感じることばに男女の違いがあることを発見、独自のマーケティング論を拓く
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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